本格青汁|葉っぱ濃厚な大人の青汁

やさいパワー最強!健康のために一番オススメするレシピ――それが本格青汁です。 「毎日の健康を気遣う」「本物志向で選びたい」そんな方に、ストレートに刺さる本格青汁をお届けします。

本格青汁は「クセがつよい」が最高の褒め言葉

やさしい飲み口の青汁も良いけれど、青汁を長く続けていると「もっと葉っぱ感が欲しい」と感じる瞬間があります。 そこで選ばれるのが本格青汁。葉っぱの存在感、香り、青味――それらをしっかり味わえる本格青汁は、 “プロの青汁愛好家”からも大好評です。

本格青汁は「飲みやすさ最優先」ではなく、「青汁らしさ最優先」。 だからこそ、毎日の健康を本気で整えたい方ほど、最後に戻ってくるのが本格青汁だったりします。

本格青汁の原材料は、たったコレだけ

この本格青汁の特徴はシンプルです。大麦若葉、ケール、桑の葉、ブロッコリー、乳酸菌。 余計なものを足さず、素材の輪郭がくっきり立つ本格青汁に仕上げています。

原材料名(国産素材)

  • 大麦若葉粉末(大麦若葉(国産))
  • ケール粉末
  • 桑の葉粉末
  • ブロッコリー粉末
  • 植物性乳酸菌末(全ての原材料は国産)

「葉っぱの固まりです」と言い切れるのが本格青汁の潔さ。 素材が少ないからこそ、誤魔化しがきかない。そこに本格青汁の価値があります。

青汁愛好家と共同開発した「本格青汁」

この本格青汁は、青汁を20年飲み続けている青汁愛好家の方と共同で開発したレシピです。 「本当に欲しい青汁は、こういう方向だよね」という感覚を、徹底的に本格青汁へ落とし込みました。

結果、目指したのは“万人受け”ではなく、“刺さる人に深く刺さる”本格青汁。 クセがつよいのに、なぜか毎日飲みたくなる――その中毒性も本格青汁ならではです。

こんな方に本格青汁はおすすめ

  • 飲みやすさより、青汁らしさを求める
  • 毎日の健康を「本気で」整えたい
  • 野菜不足を感じていて、やさいパワーを補いたい
  • 大麦若葉・ケール・桑の葉・ブロッコリーの組み合わせが好き
  • 青汁歴が長く、次の一杯は本格青汁にしたい

「薄い青汁だと物足りない」「青汁はこうでなくちゃ」――その感覚があるなら、本格青汁が合う可能性が高いです。

本格青汁の飲み方:まずは“そのまま”を一度

本格青汁は、まず水で溶いて“そのまま”を試してみてください。 香りや青味、葉っぱ感まで含めて、本格青汁の良さが一番伝わります。

続けやすくするコツ

  • 冷たい水より、常温の水で溶くと香りが立ちやすい
  • シェイカーを使うとダマが減り、本格青汁が飲みやすい
  • 最初は少し薄めにして、慣れたら濃くして“本格”へ

慣れてくると、「今日は濃い本格青汁が飲みたい」という日が増えます。 その感覚こそ、本格青汁が生活に馴染んだサインです。

やさいパワー最強!健康のために一番オススメする本格レシピ

ここであらためて。やさいパワー最強!健康のために一番オススメするレシピは、まさに本格青汁です。 大麦若葉・ケール・桑の葉・ブロッコリーという本格派の組み合わせを、毎日の一杯に。 “飲む野菜”を超えて、“葉っぱを摂る”感覚が本格青汁にはあります。

食生活が乱れがちな日でも、忙しい日でも、本格青汁があると気持ちが整います。 体に良いことを、難しくしない。これも本格青汁の魅力です。

よくある質問(本格青汁)

クセがつよいと続けにくくない?

たしかに本格青汁は“青汁らしさ”が濃いです。 ただ、青汁愛好家の方ほど「これこれ!」となりやすく、むしろ続けやすいという声も。 最初は薄めに作って、徐々に“本格”へ寄せるのがおすすめです。

甘みはありますか?

本格青汁は甘さでごまかさない方向性です。 その分、素材の香りや青味が立ちます。そこが本格青汁の“本物志向”ポイントです。

注意点(本格青汁を安心して楽しむために)

食品としての本格青汁ですが、体調や体質によって合う・合わないはあります。 まずは少量から試し、違和感があれば無理をせず中止してください。 治療中・服薬中・妊娠中など心配がある場合は、医師に相談のうえ本格青汁をご利用ください。


まとめ:本格青汁は、青汁を愛する人の“最終回答”

「やさいパワー最強」「健康のために一番オススメするレシピ」――その言葉を、毎日の一杯にしたいなら本格青汁。 大麦若葉・ケール・桑の葉・ブロッコリー・乳酸菌だけで組み上げた、潔い本格青汁です。 クセがつよいからこそ、満足感がある。だからこそ、本格青汁はプロの青汁愛好家にも選ばれています。

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